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1幕目で見た、レクイエムのギリギリまで研ぎ澄まされた目で見る精神世界
そして、このドンキとを同じ日のプログラムに組めるなんて 改めてルジマトフはすごいダンサーだと思い知らされました。 マイヤ・プリセツカヤさんの小品アヴェ・マリヤ、出てきてスーっと首を上げただけで、いきなり舞台に遠く水平線が見えてビックリ(あれはなんなのでしょう?) 手の動きのしなやかさはさすがです。 本当におしゃれでチャーミングで御年80ってウソでしょ?!と あんな風に年を取れたらステキと憧れてしまいます(無理ですけど〜〜でも、憧れは高いほうほどステキですよね) 6月にはルジマトフの新作『ラスプーチン』があり、今からとっても楽しみです。 ところでバレエを見るたびに毎回不思議なのが、見ているだけなのにものすごくお腹が空きます(^◇^;) ライブの時は歌っているし踊っているし跳ねているし…でもお腹すかないのですが、バレエ鑑賞の時は2幕も見るとお腹がなってきそうな勢いで空いてきます。途中の休憩で軽くなにか食べないとマジヤバイです。 もちろん、ちゃんと食べてから見に行っているのですけど??? さて、これからオシュラバ怒涛の日々に突入です。 『愛しくて憎い人』久しぶりに、正統派ロマンス(?)です。 ステキを沢山貰ってきました。私もステキをお届けできたらいいな、と思います(#^^#) 楽しんでいただけるようにがんばりますP(^-^)q (自分で入れた改行が反映されなかったり、改行していないのに改行されていたりしています………う・う〜〜〜〜ん 皆さんのブラウザでどのように表示されているのかとっても不安です) |
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