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またまた、シュラバ追い込み中のLiveです。
前回はホールコンサートでしたけど、今回はハウスでした。 今回、背景のスタッフさんが風邪を引いて熱をだしてしまい、追い込みの時期に入っても背景が真っ白なページが山のようにありました。 セキが止まらず熱も再発ということで、これはもう私が自分で描くしかないか!!とLiveをあきらめかけたのですが、彼女がなんとか復活!!背景を描いてくれました(#^^#) おかげでなんとか一年ぶりのLucy中のLiveに行ってくることができました フロントのギター二人のおそろいのギターがとってもかわいい♪ よく映画でドラキュラが入っている棺おけの形にデザイン化した十字架が描かれています♪ それを右利きと左利きの二人が持つと絵てきにもとってもカッコカワイイです 新曲も2曲やったし、とっても楽しかったです♪ おかげで今回のシュラバBGMはLucyがガンガンに流れています エネルギーを補充してきたのであとは最後までダッシュするだけですねP(^-^)q |
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来月掲載の『恋人はボディーガード』です。
前回にこりて、今回は1工程ごとに別名で保存です。 無事にデータを渡せてC=(^◇^ ; ホッ! 4年前の今日にゃあが来ました 無事5年目を迎えられて嬉しいです。 (前のネコが3年半で突然死したので、ちょっと怖かったので) 記念写真をアップしようとデジカメで撮影したらメモリーを入れ忘れてました 本体メモリーには入っているのですが、なぜかこのパソにはデジカメのドライバーが動いてくれないので取り込めません 実家のノーパソには取り込めるのですが??? さて、そろそろ追い詰められてきました アップまでがんばりますP(^-^)q |
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今日からスタッフさんに来ていただいて篭城開始です。
『恋人はボディーガド』掲載は11月21日発売号です。 よろしくお願いしますm(__)m |
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NHK3芸術劇場にて『UZUME』の特集がありました。
完璧にチェックモレしていて番組を見て ̄□ ̄;)!! なんてすごいものをやっていたのでしょう!!! 愛知だけでなんてもったいないです!!!!! ぜひぜひ東京でも上演してください!!!!!!! http://www.aac.pref.aichi.jp/bunjyo/jishyu/2005/uzme/ たった2日間だけってなんですか???!!!! もっとも、メンバーのスケジュール調整とかを考えると難しいものもあると思いますが… せめてDVDの販売を!!! もしくは全幕TV放送を!!! 振り付けの『笠井 叡』と『ルジマトフ』とのコラボレーションは去年の『レクイエム』でも精神世界の具現化に怖いくらい感動しました。 見れなかったのが本当に残念です 番組のアナウンサーが『日本人のほかの出演者も良い刺激を受けられたでしょうね』と言っていましたけど そういうレベルでしょうか? 7時からは『TR』で首藤康之の『ボーイズクラス』を放送していて いままで踊りとインタビューでしか知らなかった康のダンサーとしての人間性に感動しました。 下絵ドシュラバなんですけど(;^_^A ものを作り出す人々の真剣な思いにエネルギーを貰いました(#^^#) |
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今夜12時半より3時間NHKBS2にて
今は亡きジョルジュ・ドンで有名となった『愛と哀しみのボレロ』です。 かなり分かりづらいお話で、バレエを見ようとおもって見ると挫折しま〜す(;^_^A (一番最初は(@_@???でした) 最後のボレロのシーンも踊り自体はかなりブツブツと切れていて見づらいです。 私はこの映画より先にドンのボレロを生で見ていたので、余計にそう感じたのかも… でも、若かりしドンが見れる貴重な映画です |
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行ってきました
久々の新感線です。 古田、粟根、橋本、高田のメインメンバーがそろったのは本当に久しぶり そのうえ『プルミエール』という舞台紹介番組で 『笑われたい、笑わしたいんじゃなくって、笑われたい』と言っていたので期待大!! …だったのですけど、ものすごくまっとうな芸術の香り高いお芝居でした(T▽T;) 『SHIROU』をはじめ今年はまじめ路線なんですね… 今回はオリジナルではなく原作のある舞台だったせいか 配役も、なんだかな〜〜〜 ちょっと違うような…… なんで橋本じゅんさんが「真面目で大人しくて人を殺したこともない兄」の役なんでしょう??? 粟根さんめがねっ子じゃなくなっているし、あっさり切られて死んじゃうし……… 主人公を張った堤真一は良かったです(#^^#) 今まで見た・舞台・TV・映画の中で一番はまり役だと思いました。 堤さんの腰を低く落とした殺陣のスタイルは劇画チック( 死語)にカッコイイし 古田さんの体型に合わない軽くスピーディーな殺陣との絡みはとってもワクワクと燃えました(#^^#) なので、前半はかなりうなってしまいましたけど、後半はドラマもテンポアップして楽しかったです。 でも、笑えない〜〜〜 せめてじゅんさんが『水野』の役だったら……… で、じゅんさんがやった兄の役を粟根さんだったら… (…そうすると粟根さんが、古田さんの兄ですか……それはそれでまた違うような気もしますけど、まだマシだと…) つくづく私は新感線には笑いを求めているんですね(;^_^A アンコール3回目からは登場の時に、堤さんとじゅんさんで『戦隊ヒーローごっこ』をしていました♪ やっぱり新感線ののりはこうじゃなくっちゃ(#^^#)♪♪♪で〜す 古田・堤の殺陣ということで久しぶりに『2001年版野獣郎見参』を引っ張り出しています |
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トリニティ・ブラッド画集 fabrica theologiae
値段と多分掲載されているイラストのほとんどを持っていることに悩んだすえ申し込んだ画集が届きました。 やはり持ていなかったイラストは書き下ろしを含め数点でしたけど(;^_^A印刷がとっても良くて満足です♪ でも、装丁がベッチンに箔押しという、触るのが怖い!!代物 そこいらへんに出しておいたらあっという間に埃とねこの毛まみれになりそうです。 予約限定ということだったのですが、なぜか売っています( ̄◇ ̄*) 画集を見ながらのBGMはトリブラドラマCDだったりします。 今の一押しはガンメタルハウンド 返す返すも吉田氏がお亡くなりになったのは悲しくも悔しいです。 画集は見て、そくBoxごと本箱へ、この本箱は私のコレクションアイテム本スペースでやはり予約の時に悩んだ本が入っています。 一番躊躇したのが『一竹辻が花』予約限定で、もう覚えていないのですが、金額にかなりビビッタ記憶が… 並んでいるホリヒロシの写真集が15000円で、これは悩んだ記憶がないので、それよりはかなり高かったのだと思います。 美術品のような凝った装丁で見るのにも根性がσ(^_^;) トリブラの画集をしまうときに、久しぶりに取り出して見たらやっぱり、夢のように綺麗な色彩でした。 |
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今日NHK教育TV PM10時『芸術劇場』にて
先月、見に行った『覇王別姫』が少し紹介されるようです。 それにしても、今日はまた蒸し暑いです。 思わずクーラーのスイッチを入れてしまいました。 そういえば毎年体育の日あたりは暑いくらいの天気になりますね。 本格的に秋がくるのはもう少し先のようです |
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ジャパン・インターナショナル・チャレンジ2005
スケートシーズンの開幕です 来年はオリンピック・イヤーですし、どんな選手が出てくるか楽しみです♪ フィギュア・スケートといえば先日見た『センター・ステージ』というバレエ映画にイリヤ・クーリックが出ていてビックリしました。 脇役なので、ぜんぜん知らなかったので、あれ?そんなばかな?とあわててネットで検索本当に本人が出ていたのですね 『センター・ステージ』自体はまるで昔懐かしいバレエマンガのようです。 バレエ自体を楽しみたいかたにはちょっと物足りないと思いますがエンターティメントとしては軽く楽しめるハッピーな作品です。 中で新作バレエが披露されているのですが こちらもバレエとして見ると、ちょっと…困ったな…… (斬新な作品ということですが、映画を作製された年を思うとちっとも新しくないですー狙いはマシュー・ボーンあたりなのでしょうか???)ですが あくまでもエンターティメントして楽しむ分には 『”あし笛の踊り”くるみ割り人形』から一転して『”The Way You Make Me Feel ”マイケル・ジャクソン』に変化する演出は楽しいで〜す♪ バレエを見るという意味ではオペラ座バレエ団を描いた『エトワール』の方が見ごたえがありました。 普通バレエ映画というとレッスン風景でもダンサーは髪の毛一筋も乱さず美しく描かれていますけど 『エトワール』では、髪をほつれさせながらレッスンするダンサーの姿に思わず萌〜♪ これは今月のWOWOWで放送があるようです なんてのんきに言っていられません~(=^‥^A あせらないとかなりヤバイ状況になってきました(^◇^;) |
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