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トラブリまくった『早春の目覚め』単行本カラーなんとか無事にアップしました。
こまめに別名保存していたら、今度は最後まで飛ぶことなく作業は進みました。 パソったら私のこと見張っているのでしょうか???(ありえないけどツイ思ってしまいます) 単行本はモリーの服はブルーなのですが、秋なのでTOPは枯葉色にしてみました。 こういうことが簡単にできるのがデジタルの面白いところですね。 本文のトーンの貼りなおしも終わりました。 雑誌掲載のとき、モリーの髪の毛先のトーンがあちこちブツブツと切れてしまっていました((((((^∇^;) これで全部貼りなおしたので大丈夫だと思います。 単行本の作業が終わったので、これから次の雑誌の原稿です。 私的にはかなり遅れこんで青ざめています…ガンバロウp( ̄_ ̄;)q |
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なんだか呪われているような『早春の〜』単行本カラーです
今回は、途中で別名で保存をしていたので途中までの作業は無事でしたC=(^◇^ ; ホッ! でも、夢中になってやっていると上書き保存はしても別名で保存までは気がまわらなくて…またもや半日分の労力がパーになってしまいました なんなんでしょう??? 新しいタブレットととの相性が悪いのでしょうか??? とりあえず別名で保存しておけばサルベージできるようなので、こまめに別名保存!!って面倒くさすぎσ凸(▼◇▼メ 色塗っている最中にそんなことに気が回るものか!!!と叫びたいですが、パソにむかって叫んでもむなしいだけですね( ̄∇ ̄;) とりあえず、今回は保存されているところからのリスタートです PS、バレエ情報 26日NHK『英語でしゃべらないと』に服部有吉出演 http://www.nhk.or.jp/night/nextpgm.htm >服部有吉、25歳。現代バレエの最高峰ハンブルクバレエ団のソリスト兼振付家だ。19歳で欧州バレエ団の試験全てに不合格。その後、能や狂言を学び、東洋の精神性を表現することに道を開く。これまでの西洋にないダンスはバレエ界に衝撃を与えた。 |
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早春の目覚め単行本のカラーデータが飛びました
3日間塗って、背景を作る前にもうちょっと人物に手を入れようとチマチマとレタッチかけていたら… パソの動きが重たいなと思った時点で上書き保存したのですが そのあと動かなくなって 再起動をかけたときにはものの見事に、飛んでいました スクリプトを再生してみても、『ファイルを開けません』 ペインター9は前はよく落ちたので、こまめに別名保存をかけてあったのですが、パッチファイルが出てからは安定していたのですっかり安心してしまっていました。 作業はあと少しで、レイヤーを統合していく作業になったので、ここからはどんどん別名保存していくのですが そのちょっと手前ですべてのデーターがぶっ飛ぶなんて… せめて今日一日分の作業だけで、昨日までのは無事でいて欲しかった(>_<) 泣いていてもデータは戻らないので、また線画スキャンから始めます せめて、線画はアナログでよかったです。 線画からフルデジタルで起こしていたら…と思うと本当に怖いです。 本編もデジタルにしていきたいな〜と思っていたのですが P123分の本文データが飛んだら立ち直れないので、まだまだアナログでやっていくことにします… |
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ファイナルファンタジー7 アドベントチルドレン
TVでCMもやっていたし、渋谷では109とかでスクリーンでCMをしたそうなので、ごらんになったかたもいらっしゃるでしょうか? ファイナルファンタジーシリーズも最新は11? ゲームをやらないのでよくわからないのですが『7』は唯一ハマッタゲームです。 といっても、やっていないです…というか出来なかった… どうもゲームと私は相性が悪いらしく イベントムービ見たさに買ったゲームなのに挫折 でもいまだに捨てられれすに持っていたりしますけど(;^_^A でFF7 ACはDVDです♪ CM見た感じではクラウドとセフィロス話しかな?と思っていたのですがオフィシャルサイトみたら ヴィンセントとシドもちゃんと出る模様♪♪ http://www.square-enix.co.jp/dvd/ff7ac/ これは買わねば!!! できたら映画館の大スクリーンでみたいものです♪ でも、なぜ今頃7? というか、昨日の本に続きなぜかとっても熱かった日々がいきなり展開しています で、ゲームバージョンのほうの『ダージュオブケルベロス』のサイトでは いきなりヴィンセントに出迎えられ、一人クラクラとしてしまいました わーーーゲームがやりたい!! http://www.square-enix.co.jp/games/ps2/dcff7/ でも絶対にできないんで、甥っ子にでもまたやってもらうしかありません (前の時も甥っ子にイベントムービだけ見せてもらった…という体たらくでした) |
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ヴィジュ系ライターとして有名な市川哲史さんの90年代前半から中盤
日本ロックシーンを席捲したV系ロックの対談集です。 対談の相手は『大槻ケンジ』『YOSHIKI』『SUGIZO』『キリト』 このラインナップだけでも当時を思い出し、楽しいですが 内容も爆笑トーク満載で大笑いしてしまいました。 ネタバレになるので内容は書けませんが、当時のオフレコ話やその後 裏話満載で、思いっきり懐かしかったです。 今のようにネットなどという便利な情報源がなかったので、ひたすら人間関係が情報の基。いろろな意味で熱い時代でした。 電話代がとっても大変で…それ以上に交通費が…というのは横においておいて 当時(80年代後半から90年代前半)のV系大好きだった方には文句無く楽しめる一冊です。 興味なかったかたにも楽しめる…といいたところですが けっこうビックするかあきれ返るような…(;^_^A 下のLINKはアマゾンへのリンクです。 お友達から、ブログにするとアマゾンにある画像を持ってこれると教えてもらって、始めてみました。 (画像は著作権があるので勝手に持ってこれないので) 画像だけ持ってこれるのかと思ったらチョット…チョットですね〜〜〜 画像だけ綺麗に貼る方法ってないのでしょうか??? ご存知の方教えてくださいませm(__)m |
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つれづれをブログに変更してみました。
さて、使い心地はとうでしょうか? |
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